3年ぶり アントニオ・ジョゼ・デ・カストロ氏のドゥアスポンチス農園より~ブラジル セラード 200g入
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3年ぶり アントニオ・ジョゼ・デ・カストロ氏のドゥアスポンチス農園より~ブラジル セラード 200g入

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<農園情報> 生産者:アントニオ・ジョゼ・デ・カストロ 地域/地区:ブラジル・ミナスジェライス州 パトロシーニョ市 農園名:ドゥアスポンチスポンチス農園 標高:1000m 品種:ムンドノーボ 年間降雨量:1600mm 平均気温:23℃ 開花時期:9月上旬~10月上旬 収穫時期:6月下旬~9月上旬 乾燥方法:ウィンドライ(風干し) 収穫方法:手摘み <生産者情報> カストロ氏は1939年、ブラジルはサンパウロ州サント・アントニオ・ダレグリア出身で、父親は故ジョゼ・ロウレンソ・デ・カストロ、母親は故オリンダ・マリア・デ・カストロです。 アントニオはエキスポカセールの創立以来の会員でもあり、「家族が自分の人生の全てだ」と家族を愛しています。 アントニオは、田舎の農場で生まれましたが、5歳の時農場では両親が10人の子どもたちを養えなくなったので、サンパウロ市に引っ越しました。 昔から土に触れるのが好きで、叔父たちのコーヒー農園を訪れ、農業が好きになり、1973年に最初の農場が買えるまでになりました。 そして小さなコーヒー園からコーヒー生産者としてスタートしました。 アントニオ氏は「私の人生は一つのことにベストを尽くすこと、たくさんのことをしてもきちんとできないのなら意味はありません」、また品質を絶えず求め、環境を保護することが、自分の生き方だと言います。 カストロ家は協同組合は同じ目的を持つ人々のグループなので、もっと良いモノが作れると思い、昔から組合に加入していました。 サンパウロのCONAとコチア組合、ミナスジェライス州のCooxupeとエキスポカセールの会員でした。 組会員は、積極的に活動しているし、決断も早く、品質に関してはエリートのグループだそうです。 <味特徴> 香り高いチョコレートフレーバー 冷めると甘みが増し、後味クリアにお飲みいただけます

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